売上高
連結
- 2014年2月28日
- 18億3800万
- 2015年2月28日 +0.38%
- 18億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「百貨店業」は主として衣料品、身の回り品、家庭用品、食料品等の販売を行う百貨店事業を行っております。「不動産賃貸業」は、オフィスや店舗の賃貸等を行っております。2015/05/28 13:17
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2015/05/28 13:17 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、消費税増税後に個人消費などが低調に推移したものの、政府の経済対策や日銀の追加金融緩和により、企業収益や雇用情勢の改善が継続しており、全体としては緩やかな回復基調を示しました。2015/05/28 13:17
こうした中、当社グループの主たる事業分野であります百貨店業界におきましては、消費税免税制度改正の影響もあり、訪日外国人に対する売上高が大幅に増加するなど、大都市の店舗におきましては比較的好調に推移しましたものの、地方都市におきましては、節約志向の継続と天候不順などから主力の衣料品の売上が不振となったため、前年実績を確保するにはいたっておりません。
このような状況下、当社は売場体制の整備や販促イベントの充実を図り、店舗営業力の向上を推し進める一方、経費の節減をはじめとする構造改革に取り組むなど、企業価値向上に努めてまいりました。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/05/28 13:17
① 売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度に比べ19億7千4百万円減少し、227億1千5百万円(前年同期比92.0%)となりました。これは主として百貨店業における売上高が、前連結会計年度に比べ20億4千9百万円減少し、199億8千4百万円となったことによるものであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額2015/05/28 13:17
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 451百万円 456百万円 仕入高 271 320 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社は栄地下センター株式会社であり、その要約財務諸表は以下のとおりであります。2015/05/28 13:17
(単位:百万円) 売上高 1,284 1,305 税引前当期純利益 302 287