固定負債
連結
- 2015年2月28日
- 148億4600万
- 2015年8月31日 -8.5%
- 135億8400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2015/10/13 9:33
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ14億8千9百万円減少し、235億4千8百万円となりました。これは流動負債が2億2千8百万円減少し、固定負債が12億6千1百万円減少したことによります。流動負債の減少については、支払手形及び買掛金が8千4百万円減少、短期借入金が4億円増加、また、1年内返済予定の長期借入金が3億5千1百万円減少したことなどによります。固定負債の減少については、社債が1億5百万円減少、長期借入金が7億1千1百万円減少、また、再評価に係る繰延税金負債が3億6千2百万円減少したことなどによります。
(純資産) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2015/10/13 9:33
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年8月31日) (法人税等の税率の変更による影響)平成27年3月31日に「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)及び「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)が公布され、平成27年4月1日以降開始する連結会計年度より法人税率が変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、一時差異等に係る解消時期に応じて以下のとおりとなります。平成28年2月29日まで 35.3%平成28年3月1日から平成29年2月28日まで 32.8%平成29年3月1日以降 32.1%この変更により、固定負債の繰延税金負債が98百万円、再評価に係る繰延税金負債が362百万円、法人税等が98百万円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が0百万円、土地再評価差額金が362百万円それぞれ増加しております。