資産
連結
- 2016年2月29日
- 434億2300万
- 2016年5月31日 -0.97%
- 430億100万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/07/07 9:49
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/07/07 9:49
(資産)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4億2千1百万円減少し、430億1百万円となりました。これは流動資産が2億1千5百万円減少し、固定資産が2億5百万円減少したことなどによります。流動資産の減少については、現金及び預金が1億7千3百万円減少したことなどによります。固定資産の減少については、減価償却等により建物及び構築物が1億8千8百万円減少したことなどによります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/07/07 9:49
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日) (法人税等の税率の変更による影響)「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、一時差異等に係る解消時期に応じて以下のとおりとなります。平成28年3月1日から平成29年2月28日まで 32.8%平成29年3月1日から平成31年2月28日まで 30.7%平成31年3月1日以降 30.5%この変更により、固定負債の繰延税金負債が60百万円、再評価に係る繰延税金負債が181百万円、法人税等調整額が60百万円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が0百万円、土地再評価差額金が181百万円それぞれ増加しております。