固定負債
連結
- 2016年2月29日
- 134億7800万
- 2016年8月31日 -3.95%
- 129億4500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (負債)2016/10/07 9:35
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億5千万円減少し、232億5千5百万円となりました。これは流動負債が1億8千2百万円増加し、固定負債が5億3千2百万円減少したことによります。流動負債の増加については、短期借入金が4億円増加し、支払手形及び買掛金が3億1千2百万円減少し、1年内償還予定の社債が1億5百万円減少したことなどによります。固定負債の減少については、長期借入金が2億8千1百万円減少し、再評価に係る繰延税金負債が1億8千1百万円減少したことなどによります。
(純資産) - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2016/10/07 9:35
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年8月31日) (法人税等の税率の変更による影響)「所得税法等の一部を改正する法律」(平成28年法律第15号)及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」(平成28年法律第13号)が平成28年3月31日に公布され、平成28年4月1日以降に開始する連結会計年度から法人税率等の引下げ等が行われることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、一時差異等に係る解消時期に応じて以下のとおりとなります。平成28年3月1日から平成29年2月28日まで 32.8%平成29年3月1日から平成31年2月28日まで 30.7%平成31年3月1日以降 30.5%この変更により、固定負債の繰延税金負債が60百万円、再評価に係る繰延税金負債が181百万円、法人税等調整額が60百万円それぞれ減少し、その他有価証券評価差額金が0百万円、土地再評価差額金が181百万円それぞれ増加しております。