- #1 固定資産の減価償却の方法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
その他 3年~20年
2019/05/27 12:25- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の増加額59,440千円の主なものは、婦人服飾・雑貨売場を中心とした改装等による取得であります。2019/05/27 12:25
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
その他 3年~20年
2019/05/27 12:25- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~47年
その他 3年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(ハ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/05/27 12:25 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
取引条件ないし取引条件の決定方針等
(イ)土地・建物の賃借については、地価の変動や近隣の取引実勢等に基づき、所定金額を決定しております。
(ロ)借入金の利息については、市場金利相場を勘案して決定しております。
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