大和(8247)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 11億2738万
- 2010年2月28日 -95.59%
- 4966万
- 2011年2月28日 +80.31%
- 8955万
- 2012年2月29日 -7.86%
- 8252万
- 2013年2月28日 -25.63%
- 6137万
- 2014年2月28日 -31.74%
- 4189万
- 2015年2月28日 -25.03%
- 3140万
- 2016年2月29日 -13.81%
- 2706万
- 2017年2月28日 +2.53%
- 2775万
- 2018年2月28日 +79.75%
- 4988万
- 2019年2月28日 -5.17%
- 4731万
- 2020年2月29日 +218.09%
- 1億5049万
個別
- 2009年2月28日
- 10億3306万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/29 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額の変動の主な内容は、関係会社事業損失引当金等に係る評価性引当額の増加である。前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 31,981千円 36,550千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/05/29 10:52
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(前連結会計年度)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 繰延税金資産 賞与引当金 39,719千円 42,158千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社企業グループは重要な店舗資産等を保有しており、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである等により、減損の兆候がある資産又は資産グループについて、当該資産又は資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。回収可能価額の算定にあたっては、外部の情報等を含む、決算時点で入手可能な情報や資料に基づき合理的に判断しているが、将来の不確実な経済条件の変動等により、利益計画の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において追加の減損損失が発生する可能性がある。2026/05/29 10:52
b.繰延税金資産の回収可能性
将来の利益計画に基づいた課税所得の見積りを行い、税務上の繰越欠損金を含む、将来減算一時差異等に対して繰延税金資産を計上している。繰延税金資産の回収可能性は、決算時点で入手可能な情報や資料に基づき合理的に判断しているが、将来の不確実な経済条件の変動等により、利益計画及び課税所得の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に影響を与える可能性がある。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 株式会社金沢ニューグランドホテルは債務超過の状態にあることから、同社に対する貸付金に対し全額貸倒引当金を計上し、同社に対する当社の債務保証の全額について債務保証損失引当金を計上し、かつ当該債務超過の金額が債権額及び保証額を超える部分については、当該超過額を関係会社事業損失引当金として計上している。2026/05/29 10:52
②繰延税金資産の回収可能性
・当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- これらの主要な仮定については見積りの不確実性が高く、将来の経済情勢や金融情勢の変動等により仮定の見直しが必要となった場合、翌連結会計年度の固定資産の減損損失に影響を与える可能性がある。2026/05/29 10:52
②繰延税金資産の回収可能性
・当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額