商品
個別
- 2017年2月28日
- 19億7017万
- 2018年2月28日 -6.08%
- 18億5039万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- (5)財務報告の信頼性を確保するための体制2018/05/30 10:35
・企業グループ全体の財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法その他の関係法令に基づく内部統制の整備、運用の体制および評価に関する基本方針を定め、適正に機能することを継続的に評価し、必要な場合は適宜改善を行う。
(6)当社およびその子会社から成る企業集団における業務の適正を確保するための体制 - #2 事業等のリスク
- (4)商品取引2018/05/30 10:35
当社企業グループの主要なセグメントである百貨店業は、消費者と商品取引を行っている。提供する商品については、適正な商品であることや安全等に十分留意しているが、万一欠陥商品や食中毒を引き起こす商品等、瑕疵のある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があるとともに、製造物責任や損害賠償責任等による費用が発生する場合がある。また、消費者から信用失墜による売上高の減少等、当社企業グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等に影響等を及ぼす可能性がある。
(5)顧客情報の管理 - #3 引当金の計上基準
- 商品券回収損失引当金
商品券が負債計上中止後に回収された場合に発生する損失に備えるため、過去の実績に基づく将来の回収見込額を計上している。2018/05/30 10:35 - #4 引当金明細表(連結)
- 2018/05/30 10:35
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 ポイント引当金 210,167 616,610 610,678 216,099 商品券回収損失引当金 380,292 143,435 198,819 324,908 関係会社事業損失引当金 - 65,477 - 65,477 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/05/30 10:35
(注)平成29年5月25日開催の第101期定時株主総会の決議に基づき、平成29年9月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行い、単元株式数を1,000株から100株に変更する定款変更を行っている。この結果、発行済株式数は24,013,600株減少し、6,003,400株となっている。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成30年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成30年5月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,003,400 6,003,400 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 6,003,400 6,003,400 - - - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/30 10:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 繰越欠損金 1,045,923 998,125 商品券回収損失引当金 116,749 99,746 その他 255,494 274,273
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/30 10:35
(前連結会計年度)前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 繰越欠損金 1,234,353 1,164,406 商品券等回収損失引当金 210,589 173,921 役員退職慰労金 24,476 24,476
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が353,427千円あります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 場の魅力向上2018/05/30 10:35
お客様の声を正しく捉え、顧客のライフスタイルや趣味・趣向に合う高付加価値の商品提案や生活提案を行うとともに、シーズン・歳時記・時流を捉えた話題性ある情報発信に努め、「わくわく感」「どきどき感」あふれる売場づくりに取り組んでいく。特に旗艦店である香林坊店については、更なる魅力向上のため投資効率も勘案しながら順次改装に着手していく。
② 利益性を重視した効率営業の推進 - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2018/05/30 10:35
商品 売価還元法による低価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #10 重要な引当金の計上基準(連結)
- 商品券等回収損失引当金
商品券等が負債計上中止後に回収された場合に発生する損失に備えるため、過去の実績に基づく将来の回収見込額等を計上している。2018/05/30 10:35 - #11 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- たな卸資産2018/05/30 10:35
商品 主として売価還元法による低価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
その他 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定) - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2018/05/30 10:35
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針