その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年2月28日
- 5億1470万
- 2018年2月28日 +25.27%
- 6億4476万
個別
- 2017年2月28日
- 5億1476万
- 2018年2月28日 +25.06%
- 6億4375万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2018/05/30 10:35
前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 税効果額 △81,365 △57,182 その他有価証券評価差額金 209,015 130,059 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/30 10:35
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成29年2月28日) 当事業年度(平成30年2月28日) 資産除去債務 △20,759 △20,158 その他有価証券評価差額金 △225,905 △282,511 合併による土地評価差額 △554,763 △496,993
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/05/30 10:35
(前連結会計年度)前連結会計年度(平成29年2月28日) 当連結会計年度(平成30年2月28日) 資産除去債務 △21,235 △20,618 その他有価証券評価差額金 △225,905 △282,511 合併による土地評価差額 △554,763 △496,993
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が353,427千円あります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債については、255億3千1百万円となり、前連結会計年度末に比べ15億5千7百万円減少した。これらは共に主として、借入金の返済を実行したことによるものである。2018/05/30 10:35
純資産については、84億6千7百万円となり、前連結会計年度末に比べ、2億円増加した。これは、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことに加え、含み益相当額であるその他有価証券評価差額金が増加したことによるものである。
この結果、自己資本比率は24.6%となり、前連結会計年度末に比べ、1.4ポイント改善した。