- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 11,030,185 | 21,890,976 | 32,612,213 | 45,627,622 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) | 114,176 | 140,912 | 151,382 | △4,703,438 |
2019/05/30 13:15- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社企業グループでは、「百貨店業」「ホテル業」及び「出版業」を報告セグメントとしている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2019/05/30 13:15- #3 事業等のリスク
(4)商品取引
当社企業グループの主要なセグメントである百貨店業は、消費者と商品取引を行っている。提供する商品については、適正な商品であることや安全等に十分留意しているが、万一欠陥商品や食中毒を引き起こす商品等、瑕疵のある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があるとともに、製造物責任や損害賠償責任等による費用が発生する場合がある。また、消費者から信用失墜による売上高の減少等、当社企業グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況等に影響等を及ぼす可能性がある。
(5)顧客情報の管理
2019/05/30 13:15- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2019/05/30 13:15 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
2019年度
・連結売上高 443億円
・連結営業利益 3億円
2019/05/30 13:15- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この期間、当社企業グループとしては、主力の百貨店業においては、利益性を重視した営業活動を強化するとと
もに、グループ全体の経営効率改善に努め、業績向上に取り組んできた。一方で、売上高の低迷が続く高岡店につ
いては、2019年8月25日(予定)に営業を終了することとした。
2019/05/30 13:15- #7 配当政策(連結)
当社は、中間配当と期末配当の2回の剰余金の配当を行うことができるが、剰余金の配当の決定機関は、機動的な資本政策の遂行を目的として取締役会としている。
当期の配当については、売上高の低迷が続く高岡店の営業終了に伴う特別損失の計上により、当期純損失を計上することとなったため無配とした。
今後については、収益構造の抜本的改善を図ることにより、内部留保を高め、財務体質の一層の健全化に努め、株主各位のご期待にそえるよう努力する。
2019/05/30 13:15- #8 重要な後発事象、財務諸表(連結)
売場面積 16,099㎡
売上高 3,891百万円(2019年2月期実績値)
従業員数 59名(正社員32名、契約社員27名)
2019/05/30 13:15- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) | 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 6,836千円 | | 7,608千円 |
| 仕入高 | 1,219,563 | | 1,236,964 |
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