- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,815,807 | 22,132,885 | 31,962,183 | 43,667,437 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純利益(千円) | 321,448 | 609,889 | 563,786 | 535,145 |
2020/05/29 10:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社企業グループでは、「百貨店業」「ホテル業」及び「出版業」を報告セグメントとしている。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
2020/05/29 10:32- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はない。
2020/05/29 10:32- #4 事業等のリスク
疵のある商品を販売した場合、公的規制を受ける可能性があるとともに、製造物責任や損害賠償責任等による費
用が発生する場合がある。また、消費者から信用失墜による売上高の減少等、当社企業グループの財政状態、経
営成績及びキャッシュ・フローの状況等に影響等を及ぼす可能性がある。
2020/05/29 10:32- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2020/05/29 10:32 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はない。
2020/05/29 10:32- #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
2020年度の経営目標数値については、新型コロナウイルス感染症の影響により、売上高への悪影響が懸念される情勢であり、現段階において影響額を合理的に算定することが困難なことから未定としている。今後、予想が可能となった時点で速やかに開示することとしている。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2020/05/29 10:32- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
境を整備し、顧客の利便性向上にも取り組んできた。
売上高については、香林坊店・富山店ともにほぼ前年並みに推移したが、高岡店の営業終了の影響もあり、減収
となった。
2020/05/29 10:32- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) | 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) |
| 営業取引による取引高 | | | |
| 売上高 | 7,608千円 | | 3,804千円 |
| 仕入高 | 1,236,964 | | 1,210,845 |
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