- 8247
- 2026/09/11
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 17.95倍
- 2010年以降
- 赤字-52.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.32倍
- 2010年以降
- 0.13-1.3倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年2月28日
- 3億723万
- 2020年2月29日 +8.91%
- 3億3460万
個別
- 2019年2月28日
- 2億3433万
- 2020年2月29日 +31.21%
- 3億746万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 各報告セグメントに配分していない全社資産2,175,144千円である。2020/05/29 10:32
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、印刷業及び飲食業を含んで
いる。
2.(1) セグメント利益の調整額△4,085千円は、貸倒引当金の戻入等△5,031千円、持分法投資利益946千円で
ある。
(2) セグメント資産の調整額935,922千円は、セグメント間の債権債務の消去等△1,081,356千円及び
各報告セグメントに配分していない全社資産2,017,278千円である。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2020/05/29 10:32 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。2020/05/29 10:32
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ホテル業においては、昨年秋の北陸新幹線の運転休止や、本年2月の新型コロナウイルス感染拡大の影響から、2020/05/29 10:32
売上高13億4千6百万円(前期比12.4%減)、経常損失1千3百万円(前期は3千3百万円の経常利益)となっ
た。