営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 2億1570万
- 2020年8月31日
- -6億9959万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、百貨店業では第2四半期間において若干改善したものの、ホテル業が引き続き落ち込んだこともあり損失となった。2020/10/12 10:56
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は141億2千2百万円(前年同四半期比36.2%減)、営業損失6億9千9百万円(前年同四半期は2億1千5百万円の営業利益)、経常損失5億1千6百万円(前年同四半期は2億2千1百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億2千万円(前年同四半期は5億1千7百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となった。
また、百貨店業の業績は売上高136億7千2百万円(前年同四半期比35.2%減)、経常損失2億3千2百万円(前年同四半期は1億8千7百万円の経常利益)となった。