- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っている。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし
2022/10/13 16:08- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項なし
2022/10/13 16:08- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間の「営業活動によるキャッシュ・フロー」は、税金等調整前四半期純利益1億5百万円及び減価償却費3億7千9百万円等により増加した一方、売上債権の増加7千8百万円及び預り金の減少6千8百万円等により、2億2千万円の収入(前年同四半期連結累計期間は4億9千7百万円の支出)となった。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」は、有形固定資産取得による支出6千9百万円等により、5千8百万円の支出(前年同四半期連結累計期間は3千1百万円の支出)となった。
また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」は、短期借入金の増加1億2千9百万円及び長期借入の実行による増加1億円と長期借入返済による支出3億3百万円の差し引き等により、8千9百万円の支出(前年同四半期連結累計期間は9千1百万円の支出)となった。
2022/10/13 16:08- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積り」については、百貨店業やホテル業において、2022年度の上半期中は影響が残るものの、その後次第に回復に向かうものと仮定して見積りを行っていた。
しかしながら、当第2四半期連結累計期間において、百貨店業は概ね堅調な業績推移が今後も継続する一方、ホテル業においては2022年度の下半期も影響が継続し、2023年度以降、次第に回復に向かうとの想定に変更して、固定資産の減損損失等に関する会計上の見積りを行っている。
なお、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期等の見通しには不確実性を伴うため、実際の結果はこれらの仮定と異なる可能性がある。
2022/10/13 16:08