- 8247
- 2026/09/10
- 時価
- 19億円
- PER 予
- 18.23倍
- 2010年以降
- 赤字-52.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.33倍
- 2010年以降
- 0.13-1.3倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年2月28日
- 1億9588万
- 2026年2月28日 -2.67%
- 1億9065万
個別
- 2025年2月28日
- 3億930万
- 2026年2月28日 -10.04%
- 2億7826万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・連結売上高 160億円2026/05/29 10:52
・連結営業利益 2億5千万円
(3)経営環境 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2026/05/29 10:52
連結業績は、売上高159億8千3百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益1億9千万円(前年同期比2.7%減)、経常利益1億8千1百万円(前年同期比27.6%増)、親会社株主に帰属する当期純損失11億3千2百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益1億9千2百万円)となった。
報告セグメントごとの状況は次のとおりである。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 算出方法2026/05/29 10:52
当社企業グループの株式会社金沢ニューグランドホテルは継続してホテル業に係る営業損失を計上していることから減損の兆候があると判断し、減損損失の認識要否の検討を行った結果、割引前将来キャッシュ・フローの総額が固定資産の帳簿価額を下回ることから、回収が見込めない部分について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として認識している。
減損損失の測定に当たり、使用価値と正味売却価額を比較した結果、回収可能価額として正味売却価額を用いている。なお正味売却価額は、経営者が利用した外部の専門家による不動産鑑定評価を基礎とした収益価格に基づき算出されており、その算出にはDCF法及び直接還元法を用いている。