その他有価証券評価差額金
連結
- 2025年2月28日
- 13億7332万
- 2026年2月28日 +94.29%
- 26億6828万
個別
- 2025年2月28日
- 13億7342万
- 2026年2月28日 +94.29%
- 26億6836万
有報情報
- #1 その他の包括利益に関する組替調整額、法人税等及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額並びに法人税等及び税効果額2026/05/29 10:52
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 法人税等及び税効果額 △323,245 △725,705 その他有価証券評価差額金 594,415 1,294,965 土地再評価差額金: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/29 10:52
(注) 評価性引当額の変動の主な内容は、関係会社事業損失引当金等に係る評価性引当額の増加である。前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 資産除去債務 △10,243 △10,059 その他有価証券評価差額金 △705,338 △1,431,032 合併による土地評価差額 △558,913 △571,949
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/29 10:52
(前連結会計年度)前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 資産除去債務 △10,592 △10,391 その他有価証券評価差額金 △705,338 △1,431,032 合併による土地評価差額 △558,913 △571,949
なお、上記のほか、土地再評価差額金に係る繰延税金負債が353,427千円ある。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、負債については、221億5千9百万円となり、前連結会計年度末に比べ8千7百万円増加した。これは主に、借入金の返済により有利子負債が減少した一方、保有上場株式の時価評価に伴い繰延税金負債が増加したことなどとの差し引きによるものである。2026/05/29 10:52
純資産については、54億3千6百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億6百万円増加した。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失を計上した一方、保有上場株式の時価評価に伴うその他有価証券評価差額金の増加などとの差し引きによるものである。
b.経営成績