営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 59億2600万
- 2014年8月31日 +6.63%
- 63億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。2014/10/09 14:30
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高には、営業収入が含まれております。
2 セグメント利益の調整額△27百万円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/09 14:30 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におきましては、仙台駅西口地区に「新たな商業施設」を出店することや名古屋パルコの隣接区画へ建設を予定している新規ビルへ出店することを決定し、都心部での事業拠点拡大を図るとともに、本年秋の福岡パルコ新館及び名古屋ゼロゲートの開業に向けた業務を推進いたしました。また、既存パルコ店舗では、各店においてテーマ性を持った提案型の改装や2014/10/09 14:30
を軸とした販売促進策を積極的に推進したほか、専門店事業でも新規出店や販売促進策を強化し、消費税率引き上げによる消費環境の変化に対応いたしました。
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,311億83百万円(前年同期比101.4%)、営業利益は63億19百万円(前年同期比106.6%)、経常利益は63億29百万円(前年同期比108.7%)、四半期純利益は36億19百万円(前年同期比110.4%)となりました。
セグメント別の状況は次のとおりです。