純資産
連結
- 2014年2月28日
- 1088億2300万
- 2015年2月28日 +4.03%
- 1132億1100万
- 2016年2月29日 +2.88%
- 1164億7400万
個別
- 2014年2月28日
- 1095億5400万
- 2015年2月28日 +3.78%
- 1136億9600万
- 2016年2月29日 +2.75%
- 1168億2700万
有報情報
- #1 資産の評価基準及び評価方法
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2016/05/30 15:09
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異、過去勤務費用及び会計基準変更時差異の費用処理方法
会計基準変更時差異については、15年による按分額を費用処理しております。
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として11年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
過去勤務費用については、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として11年)による定額法により按分した額を費用処理しております。
③ 未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び未認識会計基準変更差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び未認識会計基準変更差異については、税効果を調整のうえ、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/05/30 15:09 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- …決算日の市場価格等に基づく時価法2016/05/30 15:09
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/30 15:09
(注)1 「潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額」については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり純資産額 1,115.83円 1,148.00円 1株当たり当期純利益金額 62.04円 59.75円
2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。