固定資産
個別
- 2013年2月28日
- 60億1559万
- 2014年2月28日 -1.25%
- 59億4057万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/05/21 15:54
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (2) リース資産の減価償却の方法2014/05/21 15:54
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 事業等のリスク
- (6)継続企業の前提に関する事象に係るもの2014/05/21 15:54
当社は、第91期に固定資産の減損損失、第92期には商品券及びポイントカード等について引当金を計上したことなどにより、利益剰余金がマイナスとなっております。その結果、株主資本の合計額がマイナスとなっております。
当該事象又は状況を解消するための対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事象等について」に記載のとおりであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/21 15:54 - #5 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2014/05/21 15:54前事業年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)建物設備除却損 45,859千円 6,177千円 工具、器具及び備品除却損 1,980 1,956 建設撤去費 12,094 11,174 - #6 固定資産売却益の注記
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/05/21 15:54前事業年度
(自 平成24年3月1日
至 平成25年2月28日)当事業年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)土地 -千円 42千円 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/05/21 15:54
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は1,325,058千円(前期末1,375,085千円)となり、50,026千円減少しました。主な要因は、売掛金が28,788千円増加したものの、商品が67,638千円、貯蔵品が3,542千円、前払費用が3,609千円減少したこと等によるものであります。2014/05/21 15:54
(固定資産)
当事業年度末における固定資産の残高は、5,940,576千円(前期末は6,015,597千円)となり、75,021千円減少しております。主な要因として、有形固定資産が、新規取得などにより231,869千円増加した一方、除却および減価償却によって322,758千円減少し、投資その他の資産のその他が15,557千円増加したこと等によるものです。 - #9 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- (注)当期増加額は、当期に取得した有形固定固定資産に含まれる除去費用(石綿障害予防規則に基づくもの)2014/05/21 15:54
を含んでおります。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2014/05/21 15:54
2. 貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 期首残高 114,516千円 117,132千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 143 65 時の経過による調整額 2,472 2,526
イ 当該資産除去債務の金額を貸借対照表に計上していない旨 - #11 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する事象に係るもの
当社は、第91期に固定資産の減損損失、第92期には商品券及びポイントカード等について引当金を計上したことなどにより、利益剰余金がマイナスとなっております。その結果、株主資本の合計額がマイナスとなっております。
当該事象又は状況を解消するための対応策については、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5)継続企業の前提に関する事象等について」に記載のとおりであります。2014/05/21 15:54 - #12 関連当事者情報、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2014/05/21 15:54
㈱武蔵開発 ㈱めいてつカスタマーサービス金沢営業所 前事業年度 当事業年度 前事業年度 当事業年度 流動資産合計 21,231 20,515 1,348,001 1,328,242 固定資産合計 602,263 581,467 23,455 23,095