純資産
連結
- 2012年2月29日
- 80億7700万
- 2013年2月28日 +26.94%
- 102億5300万
- 2014年2月28日 +18.5%
- 121億5000万
個別
- 2012年2月29日
- 81億5100万
- 2013年2月28日 +22.99%
- 100億2500万
- 2014年2月28日 +15.23%
- 115億5200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日公布法律第24号)に基づき、事業用の土地の再評価を行っております。2014/05/23 11:07
なお、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第5号に定める不動産鑑定士による鑑定評価に基づいて算出 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/05/23 11:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/05/23 11:07
数理計算上の差異及び過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度に比べ12億79百万円減少し、558億74百万円となりました。これは主に借入金の減少によるものであります。2014/05/23 11:07
純資産は、主に当期純利益19億1百万円の計上により前連結会計年度に比べ18億96百万円増加し、121億50百万円となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析 - #5 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 負債 11,706 百万円2014/05/23 11:07
純資産 515 百万円
売上高 974 百万円 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/05/23 11:07
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/23 11:07
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 10,025 11,552 普通株式に係る純資産額(百万円) 10,025 11,552
- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/05/23 11:07
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 10,253 12,150 普通株式に係る純資産額(百万円) 10,253 12,150