固定資産
連結
- 2025年2月28日
- 374億3800万
- 2026年2月28日 -2.85%
- 363億7100万
個別
- 2025年2月28日
- 359億6600万
- 2026年2月28日 -2.77%
- 349億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2026/05/27 13:51
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2026/05/27 13:51
無形固定資産
ソフトウエア - #3 事業等のリスク
- (対応策)2026/05/27 13:51
固定資産のリスクに関しては、店舗の魅力を高め、不動産等の収益性を高めるための設備投資をおこない、その採算管理や投資回収状況を評価することにより、安定的なキャッシュ・フローの創出に努め、リスクの低減を図っております。
株式の保有リスクに関しては、四半期毎に時価を把握し、取引先企業との関係を勘案して保有状況を取締役会において報告しております。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/27 13:51
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2026/05/27 13:51 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/05/27 13:51
(単位:百万円) - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 13:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △13 〃 △16 〃 合併受入固定資産評価益 △294 〃 △277 〃 繰延税金負債合計 △308 百万円 △294 百万円
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/27 13:51
(注)1.評価性引当額が82百万円減少しております。この主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 資産除去債務に対応する除去費用 △13 〃 △16 〃 合併受入固定資産評価益 △294 〃 △277 〃 持分法適用会社留保利益 △17 〃 △18 〃
当額の減少であります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/05/27 13:51
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得等により3億円の資金支出(前連結会計年度は4億21百万円の資金支出)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 店舗の不動産賃貸借契約に基づく原状回復義務として計上していた資産除去債務について、直近の原状回復費用実績等の新たな情報の入手に伴い、見積額の変更を行っております。見積りの変更による増加額12百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/05/27 13:51
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 期首残高 269 百万円 257 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 - 〃 6 〃 時の経過による調整額 0 〃 0 〃 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。2026/05/27 13:51
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)