四半期報告書-第128期第1四半期(令和4年3月1日-令和4年5月31日)
4.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて「百貨店業」の売上高は8,025百万円、セグメント利益は12百万円減少しております。
また、「友の会事業」においては、売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて「百貨店業」の売上高は8,025百万円、セグメント利益は12百万円減少しております。
また、「友の会事業」においては、売上高及びセグメント利益に与える影響は軽微であります。