有価証券報告書-第129期(2023/03/01-2024/02/29)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた27百万円は、 「ソフトウエア」27百万円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた365百万円は、「貸倒引当金戻入益」5百万円、「その他」360百万円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた27百万円は、 「ソフトウエア」27百万円として組替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金戻入益」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記しております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた365百万円は、「貸倒引当金戻入益」5百万円、「その他」360百万円として組替えております。