美津濃(8022)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 12億4000万
- 2011年6月30日 +56.53%
- 19億4100万
- 2012年6月30日 -34.47%
- 12億7200万
- 2013年6月30日 +12.42%
- 14億3000万
- 2014年6月30日 -27.69%
- 10億3400万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2023/08/09 9:42
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) 税金費用の計算 当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症が感染症法上「5類」に移行したことに伴う経済・社会活動の正常化、賃上等による雇用・所得環境の改善、日経平均株価の高水準での推移など、緩やかな回復傾向が見られました。一方、金融資本市場の変動や物価上昇が及ぼす企業収益や個人消費への影響が懸念されています。海外経済も回復の動きが持続しましたが、世界的に見られる金融引き締めの動きや、長期化するウクライナ情勢など、景気減速への警戒感が高まっています。 このような状況の中、当社グループは、国内においては幅広い商品群で販売が好調に推移、海外においても引き続き堅調に推移したゴルフ品に加え、サッカー等の競技スポーツ品の販売が伸長しました。2023/08/09 9:42
これらの結果、当社グループの経営成績は、売上高は109億8千2百万円増収(前年同期比23.8%増)の571億7千6百万円、営業利益は15億4千8百万円増益(前年同期比40.8%増)の53億4千4百万円、経常利益は18億2百万円増益(前年同期比39.8%増)の63億2千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億6千5百万円増益(前年同期比33.2%増)の46億7千万円と、いずれも過去最高の結果となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 9:42
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 137円19銭 182円72銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,505 4,670 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,505 4,670 普通株式の期中平均株式数(株) 25,553,898 25,563,194