美津濃(8022)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 9億200万
- 2013年6月30日 -30.93%
- 6億2300万
- 2013年9月30日 +35.31%
- 8億4300万
- 2013年12月31日 +29.42%
- 10億9100万
- 2014年3月31日 +54.35%
- 16億8400万
- 2014年6月30日 -63.66%
- 6億1200万
- 2014年9月30日 -41.83%
- 3億5600万
- 2014年12月31日 +20.22%
- 4億2800万
- 2015年3月31日 -61.45%
- 1億6500万
- 2015年6月30日 +83.03%
- 3億200万
- 2015年9月30日
- -6800万
- 2015年12月31日
- 7800万
- 2016年3月31日
- -13億2300万
- 2016年6月30日
- -2億1600万
- 2016年9月30日 -378.24%
- -10億3300万
- 2016年12月31日 -67.47%
- -17億3000万
- 2017年3月31日 -47.05%
- -25億4400万
- 2017年6月30日
- 2億5400万
- 2017年9月30日
- -1億400万
- 2017年12月31日 -113.46%
- -2億2200万
- 2018年3月31日
- -2億900万
- 2018年6月30日
- 2億4100万
- 2018年9月30日 +20.75%
- 2億9100万
- 2018年12月31日 +78.35%
- 5億1900万
- 2019年3月31日 -69.36%
- 1億5900万
- 2019年6月30日 +191.19%
- 4億6300万
- 2019年9月30日 +55.51%
- 7億2000万
- 2019年12月31日 +46.81%
- 10億5700万
- 2020年3月31日 -22.8%
- 8億1600万
- 2020年6月30日 -59.56%
- 3億3000万
- 2020年9月30日 -61.82%
- 1億2600万
- 2020年12月31日 +443.65%
- 6億8500万
- 2021年3月31日 +30.95%
- 8億9700万
- 2021年6月30日 +29.77%
- 11億6400万
- 2021年9月30日 +58.93%
- 18億5000万
- 2021年12月31日 +46.05%
- 27億200万
- 2022年3月31日 -2.33%
- 26億3900万
- 2022年6月30日 -60.93%
- 10億3100万
- 2022年9月30日 +80.7%
- 18億6300万
- 2022年12月31日 +29.31%
- 24億900万
- 2023年3月31日 +17.31%
- 28億2600万
- 2023年6月30日 -43.67%
- 15億9200万
- 2023年9月30日 +23.93%
- 19億7300万
- 2023年12月31日 +51.44%
- 29億8800万
- 2024年3月31日 -21.75%
- 23億3800万
- 2024年9月30日 -0.13%
- 23億3500万
- 2025年3月31日 +18.46%
- 27億6600万
- 2025年9月30日 -15.37%
- 23億4100万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 創業以来、商品の品質・機能の充実を通してユーザー満足度を高める努力を行ってまいりましたが、スポーツの力で持続可能な社会を実現することを原動力として、全社員の手で、すべての顧客やステークホルダーと共にミズノブランドを創り上げてまいります。そのためには、グループ全体での企業価値の最大化を目的に国境を越えた連携でグローバル企業を目指し、さらに公正な企業活動のもと、挑戦的で活力のある企業文化を醸成してまいります。また、中長期的に以下のような重点目標を設定し、目標達成に向け経営資源を有効活用して企業価値を向上させていくことといたしております。2025/06/19 15:38
<海外市場でのシェア向上>海外市場におけるマーケティング活動のさらなる強化推進により、すでに評価の高い技術や機能性を強く訴求することが重要と考えています。高いレベルのパフォーマンスを追求するエンドユーザーが対象顧客である「専門店チャネル」を中心に、欧州・米州・アジア・オセアニアをはじめとする海外市場でのブランド認知度の拡大とシェアアップを図ってまいります。
<商品開発力の強化>ブランド差別化の源泉として、研究開発への人材と資金の投資を積極的に行ってまいります。すぐれた技術力により裏打ちされたスポーツシューズや、新素材の開発・採用に加え多様な機能性を発揮できる縫製技術を駆使するスポーツアパレルの領域は、グローバルでの市場規模が極めて大きく、これからの拡販余地が一層見込まれると考えております。従って、これらのプロダクト領域の開発に経営資源の配分ウエイトを高めてまいります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、主にスポーツ用品を製造・販売しており、国内においては当社及び子会社が、国外においては当社の各支店及び各地域の現地法人がそれぞれ担当しております。当社支店及び現地法人は、それぞれ独立した経営単位であり、取扱う種目や商品カテゴリー並びに販売形態については各地域の包括的な戦略、方針及び目標を立案し、事業活動を展開しております。一方で、同一域内の市場は相似しており、各拠点を統合した地域ベースによって報告セグメントとしております。2025/06/19 15:38
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」及び「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業の内容
- スポーツシューズ、スポーツウエア、ゴルフ品及びライフスタイル品等の販売2025/06/19 15:38
(3) 米州
スポーツシューズ、スポーツウエア、ベースボール品及びゴルフ品等の製造又は販売 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、主にスポーツ用品を製造・販売しており、国内においては当社及び子会社が、国外においては当社の各支店及び各地域の現地法人がそれぞれ担当しております。当社支店及び現地法人は、それぞれ独立した経営単位であり、取扱う種目や商品カテゴリー並びに販売形態については各地域の包括的な戦略、方針及び目標を立案し、事業活動を展開しております。一方で、同一域内の市場は相似しており、各拠点を統合した地域ベースによって報告セグメントとしております。2025/06/19 15:38
従って、当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米州」及び「アジア・オセアニア」の4つを報告セグメントとしております。 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/19 15:38
(注) 1 従業員数は就業人員数(当社グループからグループ外への出向者を除いている。)であり、臨時従業員数は[ ]内に当連結会計年度の平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 欧州 313 [11] 米州 357 [3] アジア・オセアニア 640 [81]
2 臨時従業員には、季節工、パートタイマー及び期間契約の従業員を含み、派遣社員を除いております。 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2025/06/19 15:38
(単位:百万円) 日本 欧州 米州 アジア・オセアニア 合計 33,223 900 4,628 992 39,744 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c 米州2025/06/19 15:38
米州は、ここ数年続いたゴルフ市場の拡大には一服感が見られるものの、主力のアイアンが好調を維持しています。競技スポーツ品では、バレーボールを中心に売上が増加しました。また、在庫水準の改善が進み、売上総利益率が改善しました。
この結果、売上高は21億円増収(前年同期比6.2%増)の359億8千6百万円、営業利益は4億2千7百万円増益(前年同期比18.3%増)の27億6千6百万円となりました。 - #8 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において当社グループは、総額4,275百万円(セグメント間取引調整後、無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。設備投資の主な発生要因は、既存設備の維持・更新によるものであります。2025/06/19 15:38
(単位:百万円) 日本 欧州 米州 アジア・オセアニア 設備投資金額 117 65 3,753 337