営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 26億7200万
- 2015年9月30日 -46.59%
- 14億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/09 11:57
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △37 四半期連結損益計算書の営業利益 2,672
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/09 11:57
(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △36 四半期連結損益計算書の営業利益 1,427 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- グループ全体の売上は、主力商品であるランニングシューズをはじめとするフットウエアビジネスが堅調に推移したほか、アパレルビジネスも順調に伸ばしました。ゴルフビジネスはアイアンのブランドが浸透しており、世界的に市場が低迷している中においても、確実にシェアを確保しております。また、指定管理施設運営や体育施設用器具販売などスポーツ施設サービス事業は堅調にビジネスを続けております。2015/11/09 11:57
この結果、売上高は69億8千5百万円増収(前年同期比7.8%増)の969億4千4百万円となったものの、営業利益は仕入コストにおいて全般的に為替変動の影響を大きく受け、売上総利益率が1.3ポイント低下したことなどにより、12億4千5百万円減益(同46.6%減)の14億2千7百万円となりました。経常利益は営業減益の影響で、9億5千1百万円減益(同34.4%減)の18億1千3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、投資有価証券売却益の影響もあり2億8千6百万円減益(同16.4%減)の14億5千5百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。