営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 38億7900万
- 2018年9月30日 -9.44%
- 35億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/12 10:13
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 △74 四半期連結損益計算書の営業利益 3,879
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/11/12 10:13
(単位:百万円) セグメント間取引消去及びその他の調整額 72 四半期連結損益計算書の営業利益 3,513 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 日本は、競技スポーツ品販売事業は、ワールドカップの開催年で盛り上がりをみせたサッカーのスパイクや、シューズ、ラケットラバーの新商品が好調だった卓球などが販売を伸ばしましたが、ソフトテニスなどの商品売上が競技人口の減少などにより苦戦しました。野球品販売事業も同様に競技人口が減少したことにより、売上高は減少しました。ライフスタイル品販売事業は、市場に参入して間もないワークシューズ、ワークアパレルは好調を維持しましたが、ブームが落ち着いたランニングシューズ、他社との競合が激しいウォーキングシューズが苦戦しました。ゴルフ品販売事業はブランド価値維持の販売施策により売上高は減少しましたが、売上高総利益率は大きく改善しました。自治体の指定管理施設の運営や工事、体育器具の販売を行うスポーツ施設サービス事業は、施設運営受託件数の増加により順調に売上高を伸ばしました。2018/11/12 10:13
この結果、売上高は20億2百万円減収(前年同期比3.2%減)の604億8千8百万円、営業利益は11億6千9百万円減益(同34.4%減)の22億2千9百万円となりました。
② 欧州