その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 18億1600万
- 2020年3月31日 -27.59%
- 13億1500万
個別
- 2019年3月31日
- 18億1600万
- 2020年3月31日 -27.59%
- 13億1500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/24 11:30
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △747百万円 △754百万円 税効果額 217 190 その他有価証券評価差額金 △498 △501 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2020/06/24 11:30
(表示方法の変更)前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 553 363 繰延ヘッジ利益 82 103
前事業年度において、繰延税金資産の「その他」に含めて表示しておりました「繰越外国税額控除」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。この表示の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ40億6千4百万円減少して551億2千2百万円となりました。1年内返済予定の長期借入金が30億円、未払金及び未払費用が11億1千2百万円減少したことが主な要因です。2020/06/24 11:30
純資産は、前連結会計年度末に比べ28億4千9百万円増加して992億5千5百万円となりました。利益剰余金が33億3千2百万円増加した一方、その他有価証券評価差額金が5億1百万円減少したことが主な要因です。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末の61.7%から64.1%へと2.4ポイント増加いたしました。