無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 79億1200万
- 2022年3月31日 -8.85%
- 72億1200万
個別
- 2021年3月31日
- 29億5700万
- 2022年3月31日 +3.75%
- 30億6800万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
研究開発目的で使用する解析用ソフトウエア等
(2) リース資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「4 会計方針に関する事項 (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」の記載のとおりであります。
2 オペレーティング・リース取引
借手側
未経過リース料
2022/06/22 12:27前連結会計年度
(2021年3月31日)当連結会計年度
(2022年3月31日)1年以内 3 百万円 20 百万円 1年超 1 - 計 4 20 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 12:27
定額法 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 主な固定資産除却損の内訳2022/06/22 12:27
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) その他(有形固定資産) 5 60 その他(無形固定資産) 4 0 - #4 減損損失に関する注記
- 当社は、当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失203百万円を計上いたしました。2022/06/22 12:27
減損損失を認識した固定資産については、各収益単位に基づき、それぞれ個別の物件ごとにグルーピングしております。営業損益の継続的な悪化等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 店舗 愛知県名古屋市 建物 0 その他 ― 無形固定資産のその他 183 合計 203
また、当事業年度において、無形固定資産のその他について当初想定していた収益が見込めなくなったことから、未償却残高の全額を減額したこと等により、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <営業活動によるキャッシュ・フロー>営業活動によるキャッシュ・フローは120億4千1百万円の収入となりました。収入の主な内訳は税金等調整前当期純利益108億8千6百万円、減価償却費の計上24億7千9百万円、仕入債務の増加額22億8千7百万円、支出の主な内訳は、棚卸資産の増加額17億6千2百万円、法人税等の支払額12億9千3百万円となります。2022/06/22 12:27
<投資活動によるキャッシュ・フロー>投資活動によるキャッシュ・フローは21億7千8百万円の支出となりました。収入の主な内訳は投資有価証券の売却による収入5億3千1百万円、支出の主な内訳は有形固定資産の取得による支出19億円、無形固定資産の取得による支出7億5千9百万円となります。
<財務活動によるキャッシュ・フロー>財務活動によるキャッシュ・フローは87億7千4百万円の支出となりました。収入の主な内訳は長期借入による収入9億4千万円、支出の主な内訳は長期借入金の返済による支出40億5千3百万円、短期借入金の返済による支出40億1千9百万円、配当金の支払額13億1千1百万円となります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2022/06/22 12:27
定額法