のれん
連結
- 2022年3月31日
- 3900万
- 2023年3月31日 -82.05%
- 700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2023/06/21 13:36
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計又は相場変動を半期ごとに比較し、両者の変動額等を基礎にして、ヘッジ有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2023/06/21 13:36
(8) のれんの償却方法及び償却期間
10年間または20年間にわたる定額法により償却しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/21 13:36
減損損失を認識した固定資産については、各収益単位に基づき、それぞれ個別の物件ごとにグルーピングしております。営業損益の継続的な悪化等により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上いたしました。回収可能価額は使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 事業用資産 兵庫県西宮市 建物等 0 その他 ― のれん 327 その他 ― 建物等 9
また、連結子会社であるシャープ産業株式会社の買収により生じたのれんについて、当連結会計年度において、同社の業績が当初想定した計画を下回って推移していることから事業計画の見直しを行った結果、超過収益力が見込めなくなったため、のれんの回収可能価額を零として、未償却残高の全額(327百万円)について減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。回収可能価額については事業計画を基礎とした将来キャッシュ・フローに基づいて算定しておりますが、その主要な仮定は新型コロナウイルス感染症の収束時期であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2023/06/21 13:36
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 税額控除 △2.1 △2.8 のれん償却額 0.6 0.1 その他 0.8 △0.6 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/06/21 13:36
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)