有価証券報告書-第112期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めておりました「リース資産」及び「固定負債」の「その他」に含めておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた2,621百万円は、「リース資産」1,610百万円、「その他(純額)」1,010百万円として組替えており、「固定負債」の「その他」に表示していた1,142百万円は、「リース債務」741百万円、「その他(純額)」401百万円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めておりました「リース資産」及び「固定負債」の「その他」に含めておりました「リース債務」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に表示していた2,621百万円は、「リース資産」1,610百万円、「その他(純額)」1,010百万円として組替えており、「固定負債」の「その他」に表示していた1,142百万円は、「リース債務」741百万円、「その他(純額)」401百万円として組替えております。