8252 丸井グループ

8252
2026/07/16
時価
5443億円
PER 予
18.05倍
2010年以降
赤字-219.21倍
(2010-2026年)
PBR
2.18倍
2010年以降
0.48-2.48倍
(2010-2026年)
配当 予
4.52%
ROE 予
12.08%
ROA 予
2.58%
資料
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丸井グループ(8252)の資産の部 - フィンテック事業の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

連結

2016年3月31日
4554億4900万
2017年3月31日 +17.7%
5360億5000万
2018年3月31日 +11.15%
5958億4400万
2019年3月31日 +4.51%
6227億1200万

有報情報

#1 ガバナンス(連結)
すべてのステークホルダーの「利益」と「しあわせ」の調和と拡大に向け、ステークホルダーをインクルードした経営の仕組みづくりに着手します。
ステークホルダー経営ステークホルダーの求める利益としあわせを共に実現する共創経営に向けて、ステークホルダーをボードメンバーに迎えることで、ガバナンス体制を進化させていきます。
サステナビリティマネジメントの体制取締役会の監督のもと、サステナビリティマネジメント体制の強化に向け、2019年にサステナビリティアドバイザーおよび取締役会の諮問機関として「サステナビリティ委員会」を設置しました。同委員会は、外部有識者や将来世代を含むメンバーにより構成され、グループ全体のサステナビリティ戦略および取り組みについて未来志向の対話を深めるとともに、取締役会に対して積極的に報告・提言を行っています。また、「ESG委員会」では環境・社会課題の特定およびKPI管理を、「金融リスク委員会」ではフィンテック事業における信用リスクおよび気候関連金融リスク等への対応を担い、組織全体で効果的なリスク文化を推進するための戦略を講じています。これらの委員会は相互に連携し、サステナビリティ関連リスクおよび機会を統合的に管理しています。なお、2026年には、事業戦略と一体となってインパクトを推進することを目的に、「サステナビリティ委員会」を「インパクト推進委員会」に改称しています。
サステナビリティ関連事項の監督取締役会は、共創サステナビリティ経営の推進に向けた活動を適時検証するため、温室効果ガス排出量および削減の進捗、再生可能エネルギーの導入状況、新興リスクの特定および対応状況、ならびにインパクトと利益の両立をめざすインパクトKPIの進捗等について、年間4回以上報告を受け、監督を行っています。
2026/06/19 15:30
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
すべてのステークホルダーの「利益」と「しあわせ」の調和と拡大に向け、ステークホルダーをインクルードした経営の仕組みづくりに着手します。
ステークホルダー経営ステークホルダーの求める利益としあわせを共に実現する共創経営に向けて、ステークホルダーをボードメンバーに迎えることで、ガバナンス体制を進化させていきます。
サステナビリティマネジメントの体制取締役会の監督のもと、サステナビリティマネジメント体制の強化に向け、2019年にサステナビリティアドバイザーおよび取締役会の諮問機関として「サステナビリティ委員会」を設置しました。同委員会は、外部有識者や将来世代を含むメンバーにより構成され、グループ全体のサステナビリティ戦略および取り組みについて未来志向の対話を深めるとともに、取締役会に対して積極的に報告・提言を行っています。また、「ESG委員会」では環境・社会課題の特定およびKPI管理を、「金融リスク委員会」ではフィンテック事業における信用リスクおよび気候関連金融リスク等への対応を担い、組織全体で効果的なリスク文化を推進するための戦略を講じています。これらの委員会は相互に連携し、サステナビリティ関連リスクおよび機会を統合的に管理しています。なお、2026年には、事業戦略と一体となってインパクトを推進することを目的に、「サステナビリティ委員会」を「インパクト推進委員会」に改称しています。
サステナビリティ関連事項の監督取締役会は、共創サステナビリティ経営の推進に向けた活動を適時検証するため、温室効果ガス排出量および削減の進捗、再生可能エネルギーの導入状況、新興リスクの特定および対応状況、ならびにインパクトと利益の両立をめざすインパクトKPIの進捗等について、年間4回以上報告を受け、監督を行っています。
(2)戦略
当社グループは、「お客さまのお役に立つために進化し続ける」「人の成長=企業の成長」という経営理念に基づき、「すべての人が『しあわせ』を感じられるインクルーシブな社会を共に創る」ことをミッションとしています。金融と小売の融合を通じて、経済的な豊かさだけでなく精神的な豊かさとしての「しあわせ」を提供すること、一部の人たちだけでなく、すべての人が「しあわせ」になれる社会の実現をめざします。
2026/06/19 15:30
#3 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
1996年3月当社入社
2023年4月当社常務執行役員CDO、経営企画・共創投資担当、DX推進室長
2025年4月当社常務執行役員フィンテック事業担当、CDO、DX推進・プロジェクトF担当株式会社エポスカード代表取締役社長(現任)
2026年4月当社常務執行役員フィンテック事業担当、CDO、DX推進担当(現任)
2026年6月当社取締役(就任予定)
2026/06/19 15:30
#4 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
取締役を兼務していない執行役員は次の19名です。
常務執行役員斎 藤 義 則CSeO、㈱エポスカード代表取締役会長、㈱マルイホームサービス代表取締役社長
常務執行役員相 田 昭 一フィンテック事業担当、CDO、DX推進担当、㈱エポスカード代表取締役社長
常務執行役員青 野 真 博小売事業担当、㈱丸井代表取締役社長
CDO:チーフデジタルオフィサー
CWO:チーフウェルビーイングオフィサー
2026/06/19 15:30
#5 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しています。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額および株式数は、736百万円、321,865株です。
(株式付与ESOP信託制度)
2026/06/19 15:30

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