資産
連結
- 2020年3月31日
- 8859億6900万
- 2020年12月31日 +3.77%
- 9193億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2021/02/12 14:02
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
該当事項はありません - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりです。2021/02/12 14:02
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報2021/02/12 14:02
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・カードキャッシングの利息返還に備えるため、利息返還損失引当金繰入額37億円(前年差+8億円)を計上したことにより、営業利益が8億円減少しました。2021/02/12 14:02
・前期の第4四半期より、エポスカードの発行にかかる費用を資産として計上し、カードの有効期間にわたり償却する方法に変更したことにより、フィンテックセグメントの営業利益が10億円増加しました。
□ 営業利益増減要因 - #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/12 14:02
当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) (新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の影響に関する会計上の見積りについて)に記載した新型コロナウイルス感染症の当社グループへの影響期間等を含む仮定について重要な変更はありません。(カード発行費用に係る会計処理)当社グループの㈱エポスカードが発行するクレジットカードは、新型ICチップへの更新によりセキュリティ機能を高め、これまで以上に安全・安心なクレジットカードとしてお客さまのメインカード化を推進するための環境を整えました。さらに新たなシステムの導入によりお客さま一人ひとりのご利用状況に応じた最適なアプローチを可能としたことにより、前第4四半期より、継続的な利用促進による将来の収益獲得が明らかとなり、クレジットカードに係る資産価値の向上が認められました。そのため、従来、カード発行費用は発行時に費用処理していましたが、2020年1月以降に発生するカード発行費用については資産として計上し、カードの有効期間にわたって償却することとしています。この結果、従来の方法によった場合と比較して、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は1,003百万円増加しています。