売上高
連結
- 2021年3月31日
- 1363億2000万
- 2022年3月31日 +1.4%
- 1382億2700万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/07/19 15:03
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号 2007年3月30日)に基づく定期借家テナント賃料や、「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく分割・リボ手数料、カードキャッシング利息等です。(単位:百万円) 小売 フィンテック 合計 商品売上高 7,717 - 7,717 受託販売手数料 5,718 - 5,718 消化仕入売上高(純額) 5,068 - 5,068 関連事業収入 19,765 - 19,765
Ⅱ 当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2 「当社グループを主要な取引先としている者」とは、次のいずれかに該当する者をいう。2022/07/19 15:03
・当社グループに対して商品またはサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先が属する連結グループに属する者をいう、以下 同様とする。)であって、直前事業年度における当社グループへの当該取引先グループの取引額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの連結売上高(連結売上収益)または総収入金額の2%を超える者。
・当社グループが負債を負っている取引先グループであって、直前事業年度末における当社グループの当該取引先グループへの負債総額が1,000万円以上でかつ当該取引先グループの当該事業年度末における連結総資産の2%を超える者。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりです。2022/07/19 15:03
(注) 1 上記の金額は、外部顧客に対する売上収益を示しています。セグメントの名称 金額(百万円) 前年比(%) 定期借家テナント収入等 36,473 110.1 商品売上高 5,425 70.3 受託販売手数料 5,454 95.4 消化仕入売上高(純額) 5,080 100.2 関連事業収入 20,505 103.7
2 「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前年比については、当該会計基準を遡及適用した後の数値との比較によるものです。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (3) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定2022/07/19 15:03
各店舗の店舗固定資産から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額を見積るにあたっての主要な仮定は、店舗別の販売戦略に基づく将来の商品売上高、店舗賃貸収入、店舗固定費、カード発行数、カード利用率等および新型コロナウイルスの感染拡大と収束時期です。
店舗別の販売戦略に基づく将来の商品売上高、店舗賃貸収入、店舗固定費については、過年度の実績をもとに、各店舗の改装計画・リニューアル計画等の影響を考慮し、見積っています。また、将来のカード発行数・カード利用率等については、安定的な成長を見込み、それぞれ見積っています。