臨時報告書
- 【提出】
- 2016/07/01 10:42
- 【資料】
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提出理由
当社は、平成28年6月29日開催の当社第80回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項および企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金11円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、青井 浩、堀内光一郎、岡島悦子、中村正雄、石井友夫、加藤浩嗣を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、大江 忠、高木武彦を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠の社外監査役として、野崎 晃を選任する。
第5号議案 取締役に対する報酬制度の改定の件
現状のストックオプション(年額100百万円以内)を廃止し、事業年度ごとの業績連動賞与制度(年額100百万円以内)と、中長期的な業績連動型株式報酬制度(3事業年度で合計300百万円以内)を導入する。また、社外取締役の報酬枠については、「年額50百万円以内」とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果等
①基準日(平成28年3月31日)現在における議決権の状況
議決権を有する株主数 20,051 名
総議決権数 2,422,840 個
②議決権行使の状況
③当該決議の結果等
(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
・第1号議案および第5議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成
・第2号議案、第3号議案、第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上
を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席した多数の議決権を有する株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金11円
第2号議案 取締役6名選任の件
取締役として、青井 浩、堀内光一郎、岡島悦子、中村正雄、石井友夫、加藤浩嗣を選任する。
第3号議案 監査役2名選任の件
監査役として、大江 忠、高木武彦を選任する。
第4号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠の社外監査役として、野崎 晃を選任する。
第5号議案 取締役に対する報酬制度の改定の件
現状のストックオプション(年額100百万円以内)を廃止し、事業年度ごとの業績連動賞与制度(年額100百万円以内)と、中長期的な業績連動型株式報酬制度(3事業年度で合計300百万円以内)を導入する。また、社外取締役の報酬枠については、「年額50百万円以内」とする。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果等
①基準日(平成28年3月31日)現在における議決権の状況
議決権を有する株主数 20,051 名
総議決権数 2,422,840 個
②議決権行使の状況
| 本総会前日までに 行使された議決権 | 本総会当日に 出席した株主の議決権 | 合計 | |
| 株主数 | 5,542 名 | 485 名 | 6,027 名 |
| 議決権の数 | 1,620,664 個 | 445,118 個 | 2,065,782 個 |
③当該決議の結果等
| 決議事項 | 賛成 | 反対 | 棄権 | 決議の結果 | |
| 賛成比率 | 可否 | ||||
| 第1号議案 | 2,060,730 個 | 1,195 個 | 0 個 | 99.75 % | 可決 |
| 第2号議案 | |||||
| 青井 浩 | 2,042,039 個 | 19,726 個 | 158 個 | 98.85 % | 可決 |
| 堀内光一郎 | 2,051,801 個 | 9,964 個 | 158 個 | 99.32 % | 可決 |
| 岡島 悦子 | 2,052,498 個 | 9,267 個 | 158 個 | 99.35 % | 可決 |
| 中村 正雄 | 2,048,628 個 | 13,137 個 | 158 個 | 99.16 % | 可決 |
| 石井 友夫 | 2,048,681 個 | 13,084 個 | 158 個 | 99.17 % | 可決 |
| 加藤 浩嗣 | 2,053,554 個 | 8,211 個 | 158 個 | 99.40 % | 可決 |
| 第3号議案 | |||||
| 大江 忠 | 1,896,892 個 | 165,030 個 | 0 個 | 91.82 % | 可決 |
| 高木 武彦 | 2,055,716 個 | 6,206 個 | 0 個 | 99.51 % | 可決 |
| 第4号議案 | 1,920,639 個 | 141,286 個 | 0 個 | 92.97 % | 可決 |
| 第5号議案 | 2,041,479 個 | 20,446 個 | 0 個 | 98.82 % | 可決 |
(注)各決議事項が可決されるための要件は次のとおりです。
・第1号議案および第5議案は、出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成
・第2号議案、第3号議案、第4号議案は、議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上
を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席した多数の議決権を有する株主から各議案の賛否に関して確認できたものの集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。
以 上