クレディセゾン(8253)の親会社の所有者の推移 - 第一四半期
連結
- 2018年6月30日
- 130億8900万
- 2019年6月30日 -86.64%
- 17億4900万
- 2020年6月30日 +706.98%
- 141億1400万
- 2021年6月30日 -14.36%
- 120億8700万
- 2022年6月30日 +51.72%
- 183億3900万
- 2023年6月30日 +23.39%
- 226億2900万
- 2024年6月30日 -0.46%
- 225億2600万
- 2025年6月30日 -19.83%
- 180億5800万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 11:07
(単位:百万円) 四半期包括利益の帰属 親会社の所有者 18,339 22,629 非支配持分 52 107 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 11:07
税引前四半期利益から事業利益への調整表(単位:百万円) 四半期利益の帰属 親会社の所有者 15,177 16,950 非支配持分 51 91 1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期利益 基本的1株当たり四半期利益(円) 10 97.11 108.43
- #3 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎2023/08/14 11:07
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 親会社の所有者に帰属する四半期利益 (百万円) 15,177 16,950 親会社の普通株主に帰属しない四半期利益 (百万円) - -
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年9月に策定したデジタルトランスフォーメーション戦略(CSDX戦略)における当社の取り組みが評価され、2023年5月に経済産業省と東京証券取引所が選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX 銘柄)2023」に選定されております。今後、さらなる感動体験の創出に向けて、デジタルを活用した新たなお客様体験の提供や、デジタル人材によるイノベーションの創出に向けて取り組んでまいります。さらに、バンクとノンバンク双方の強みを融合させた新しいビジネスモデルを創出することで、両社の中長期的な企業価値の向上を目指すべく、2023年5月にスルガ銀行㈱と資本業務提携を締結いたしました。両社のリテールノウハウを最大限活用し、金融分野におけるあらゆる「困りごと」や「不」(不安、不便、不満等を意味します。)の問題に対してソリューションを提供する“Neo Finance Solution Company”を目指すとともに、お客様の期待に応えることを通じて持続可能な社会の発展に貢献してまいります。2023/08/14 11:07
当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類へ移行されたことに伴い、経済活動の回復、個人消費の持ち直しの動きが続き、「ペイメント事業」「不動産関連事業」「エンタテインメント事業」が伸長した結果、純収益は858億79百万円(前年同期比10.4%増)、事業利益は235億72百万円(前年同期比7.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は169億50百万円(前年同期比11.7%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりです。なお、純収益は収益から原価を控除して算出した指標であり、事業利益は当社グループが定める経常的な事業の業績を測る利益指標です。 - #5 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/14 11:07
(単位:百万円) その他の資本の構成要素 20,317 27,052 親会社の所有者に帰属する持分合計 598,301 610,080 非支配持分 1,739 1,930