8253 クレディセゾン

8253
2026/06/19
時価
8124億円
PER 予
8.33倍
2010年以降
3.75-36.34倍
(2010-2026年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.28-1.4倍
(2010-2026年)
配当 予
3.65%
ROE 予
9.93%
ROA 予
1.52%
資料
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クレディセゾン(8253)の親会社の所有者の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2018年12月31日
177億7600万
2019年12月31日 +107.95%
369億6600万
2020年12月31日 +9.76%
405億7500万
2021年12月31日 -12.97%
353億1300万
2022年12月31日 +45.27%
512億9900万
2023年12月31日 +32.37%
679億600万
2024年12月31日 -13.05%
590億4400万
2025年12月31日 +25.36%
740億1800万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者18,08312,001
非支配持分132161
2024/02/14 13:59
#2 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
四半期利益の帰属
親会社の所有者17,76918,047
非支配持分138169
1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期利益
基本的1株当たり四半期利益(円)11113.67110.56
税引前四半期利益から事業利益への調整表
2024/02/14 13:59
#3 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者51,29967,906
非支配持分233346
2024/02/14 13:59
#4 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
四半期利益の帰属
親会社の所有者45,26862,057
非支配持分234340
1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期利益
基本的1株当たり四半期利益(円)11289.60386.70
税引前四半期利益から事業利益への調整表
2024/02/14 13:59
#5 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)基本的1株当たり四半期利益の算定上の基礎
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日)当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日)
親会社の所有者に帰属する四半期利益(百万円)45,26862,057
親会社の普通株主に帰属しない四半期利益(百万円)--
(2)希薄化後1株当たり四半期利益の算定上の基礎
2024/02/14 13:59
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
2023年8月より、CO2排出量削減に向けコールセンター機能・オペレーション業務を行う「東京ユビキタスビル」における使用電力の全量について、トラッキング付非化石証書を活用した実質再生可能エネルギー由来100%の電力への切り替えを実施しており、これらの導入により、当社が2022年6月から開示を始めた「気候関連財務情報開示タスクフォース(TCFD)提言に沿った情報開示」における当社グループ6社の2030年GHG排出量削減目標42%のうち12%を削減できる計画となっております。加えて、2021年8月のサステナビリティ推進委員会設置以降、サステナビリティ重要課題の設定、TCFD提言への賛同及びTCFDコンソーシアムへの参画など、グループ全体で事業を通じた社会・環境課題解決への取り組みを強化した結果、当社は、世界最大規模の年金基金である年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)が採用しているESG総合指数「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に初めて選定されました。今後も、グループ全体でさらにサステナビリティ領域の取り組みを深耕させ、今よりもっと便利で豊かな持続可能な社会の発展に貢献してまいります。
当第3四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類へ移行されたことに伴い、経済活動の回復、個人消費の持ち直しの動きが続き、「ペイメント事業」「ファイナンス事業」「グローバル事業」が伸長した結果、純収益は2,687億71百万円(前年同期比11.0%増)、一方で「グローバル事業」における前期の保有ファンドの評価益計上の反動等により、事業利益は614億95百万円(前年同期比3.0%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は620億57百万円(前年同期比37.1%増)となりました。
当第3四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりです。なお、純収益は収益から原価を控除して算出した指標であり、事業利益は当社グループが定める経常的な事業の業績を測る利益指標です。
2024/02/14 13:59
#7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1)【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
その他の資本の構成要素20,31726,821
親会社の所有者に帰属する持分合計598,301668,291
非支配持分1,7392,313
2024/02/14 13:59

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