- 8253
- 2026/09/30
- 時価
- 7273億円
- PER 予
- 8.59倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 0.28-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.54%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クレディセゾン(8253)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 四半期
連結
- 2017年3月31日
- 819億3600万
- 2018年3月31日 -84.98%
- 123億600万
- 2019年3月31日 +653.71%
- 927億5200万
- 2019年6月30日 +0.63%
- 933億3300万
- 2019年9月30日 -19.33%
- 752億9100万
- 2019年12月31日 +0.25%
- 754億7800万
- 2020年3月31日 +2.28%
- 771億9800万
- 2020年6月30日 +0.28%
- 774億1100万
- 2020年9月30日 +1.39%
- 784億8500万
- 2020年12月31日 +1.04%
- 793億200万
- 2021年3月31日 +1.74%
- 806億8000万
- 2021年6月30日 +1.91%
- 822億2500万
- 2021年9月30日 -2.89%
- 798億5200万
- 2021年12月31日 +1.85%
- 813億3200万
- 2022年3月31日 +6.86%
- 869億1400万
- 2022年6月30日 +3.82%
- 902億3800万
- 2022年9月30日 +0.2%
- 904億1400万
- 2022年12月31日 -0.85%
- 896億4300万
- 2023年3月31日 -0.52%
- 891億7600万
- 2023年6月30日 +0.53%
- 896億5200万
- 2023年9月30日 +40.1%
- 1255億9800万
- 2023年12月31日 +1.97%
- 1280億7400万
- 2024年3月31日 +3.41%
- 1324億4200万
- 2024年6月30日 +1.66%
- 1346億3400万
- 2024年9月30日 +2.13%
- 1375億500万
- 2024年12月31日 +1.63%
- 1397億5200万
- 2025年3月31日 +0.33%
- 1402億2000万
- 2025年6月30日 -3.38%
- 1354億8400万
- 2025年9月30日 +0.91%
- 1367億2000万
- 2025年12月31日 +2.31%
- 1398億8000万
- 2026年3月31日 +2.7%
- 1436億5800万
- 2026年6月30日 +2.13%
- 1467億1300万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
該当事項はありません
当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)
(スルガ銀行株式会社との資本業務提携)
(1) 資本業務提携の内容
① 対象会社の名称 スルガ銀行株式会社(以下「スルガ銀行」という。)
② 取得日 2023年7月3日
③ 取得した議決権付資本持分の割合
取得後の議決権比率 15.70%
④ 目的及び理由
当社は、全国に存在する約3,500万(連結ベース)のクレジットカード会員顧客を抱えるペイメント事業を中核に、リース事業やファイナンス事業、そしてグローバル事業など、さまざまなビジネスにおいてグループ各社とのシナジーを強化していく一方、お客様に付加価値の高いサービスを提供するため、多種多様な企業との提携ネットワークの充実を図ることで、「総合生活サービスグループ」への転換を行っております。
スルガ銀行とはこれまでに、2023年2月6日より「つなぎ融資(クレディセゾン保証)」の取り扱いを開始する等の協業を行っておりましたが、近年、銀行、証券会社及び保険会社等の総合金融サービスを展開する競合他社の増加やBaaSの活用による銀行サービス提供が広がるなど、多種多様なプレーヤーとの差別化が求められる競争環境へと変化している中において、両社は、業態の枠を超えたお客様本位の新しいビジネスモデルの共創をしていくことが必要不可欠と考え、協業の検討を進め、資本業務提携を行うことに合意いたしました。
⑤ 資本業務提携の方法
両社は本提携を積極的に推進することを明確化するとともに、その実効性を高めるため、以下の内容で、相互に株式を取得しました。
当社は、スルガ銀行が実施する第三者割当による自己株式の処分により、スルガ銀行の普通株式35,089,000株(持分割合15.70%)、総額17,123百万円を取得しました。スルガ銀行は、当社が実施する第三者割当による自己株式の処分により、当社の普通株式8,224,700株(15,495百万円)を取得しました。
(2) 取得日における資産及び負債の公正価値、支払対価及び負ののれん
資産及び負債の公正価値 36,938百万円
支払対価 17,233百万円(注)1
負ののれん 19,705百万円(注)2
(注)1 取得関連費用を含んでおります。
2 持分法による投資利益に含まれております。負ののれん発生益は、株式時価総額が純資産価額を下回る水準であったことなどを要因として発生いたしました。
(3) 持分法適用したことによる利益への影響
当第3四半期連結累計期間において、要約四半期連結損益計算書に含まれるスルガ銀行への持分法による投資利益の金額は22,857百万円です。
当社はスルガ銀行に対して議決権の20%未満を保有し、持分法を適用しております。同行とは2023年5月18日に資本業務提携契約を締結しております。当該契約により、同行と当社は「不動産ファイナンス事業の共同展開」、「住宅ローン事業における連携」、「スルガ銀行によるセゾン支店の設立及び当社による銀行代理業の取得」、「セゾンプラチナ・ビジネスカードの共同事業化」などの重要な事業領域において協業で取り組むとともに、当社は同行に対して取締役候補者の指名権を保有しております。同行へは取締役を派遣するとともに、協業で取り組む事業においてはそれぞれが取締役を含む半数程度のメンバーを派遣して構成するステアリングコミッティ等を設置し運営しております。上記に加え、他の株主の保有割合及び当社が同行の筆頭株主であること等を総合的に勘案し、同行に対して重要な影響力を有していると判断しております。2024/02/14 13:59 - #2 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2024/02/14 13:59
(単位:百万円) 投資不動産 116,612 139,616 持分法で会計処理されている投資 6 89,176 128,074 繰延税金資産 41,615 37,367