クレディセゾン(8253)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2017年3月31日
- 819億3600万
- 2018年3月31日 +8.03%
- 885億1800万
- 2019年3月31日 +4.78%
- 927億5200万
- 2020年3月31日 -16.77%
- 771億9800万
- 2021年3月31日 +4.51%
- 806億8000万
- 2022年3月31日 +7.73%
- 869億1400万
- 2023年3月31日 +2.6%
- 891億7600万
- 2024年3月31日 +48.52%
- 1324億4200万
- 2025年3月31日 +5.87%
- 1402億2000万
有報情報
- #1 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 持分法で会計処理されている投資
(1)関連会社に対する投資
個々には重要性のない関連会社に対する投資の帳簿価額は次のとおりであります。
個々には重要性のない関連会社の当期包括利益の持分取込額は次のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)関連会社への投資の帳簿価額合計 105,493 120,112
(2)共同支配企業に対する投資(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当期利益 27,662 12,560 その他の包括利益 1,697 △865 当期包括利益 29,359 11,695
個々には重要性のない共同支配企業に対する投資の帳簿価額は次のとおりであります。
個々には重要性のない共同支配企業の当期包括利益の持分取込額は次のとおりであります。(単位:百万円) 前連結会計年度
(2024年3月31日)当連結会計年度
(2025年3月31日)共同支配企業への投資の帳簿価額合計 26,948 20,107
(3)議決権比率が20%未満であるが重要な影響力を有していると判断している企業(単位:百万円) 前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当期利益 1,600 469 その他の包括利益 61 △5 当期包括利益 1,661 463
当社はスルガ銀行㈱に対して議決権の20%未満を保有し、持分法を適用しております。同行とは2023年5月18日に資本業務提携契約を締結しております。当該契約により、同行と当社は「不動産ファイナンス事業の共同展開」、「住宅ローン事業における連携」、「セゾンプラチナ・ビジネスカードの共同事業化」などの重要な事業領域において協業で取り組むとともに、当社は同行に対して取締役候補者の指名権を保有しております。同行へは取締役を派遣するとともに、協業で取り組む事業においてはそれぞれが取締役を含む半数程度のメンバーを派遣して構成するステアリングコミッティ等を設置し運営しております。上記に加え、他の株主の保有割合及び当社が同行の筆頭株主であること等を総合的に勘案し、同行に対して重要な影響力を有していると判断しております。2025/06/24 17:00 - #2 注記事項-流動・非流動の区分、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 回収又は決済が見込まれる1年以内・1年超の区分は次のとおりであります。2025/06/24 17:00
(単位:百万円) 投資不動産 - 144,586 144,586 持分法で会計処理されている投資 - 132,442 132,442 繰延税金資産 - 34,337 34,337 (単位:百万円) 投資不動産 - 168,243 168,243 持分法で会計処理されている投資 - 140,220 140,220 繰延税金資産 - 40,117 40,117 - #3 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2025/06/24 17:00
(単位:百万円) 投資不動産 16 144,586 168,243 持分法で会計処理されている投資 18,19 132,442 140,220 繰延税金資産 20 34,337 40,117