- 8253
- 2026/10/16
- 時価
- 6743億円
- PER 予
- 7.97倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.29-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.82%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の債権流動化借入金、流動負債
連結
- 2013年3月31日
- 357億1400万
- 2014年3月31日 -79.02%
- 74億9300万
個別
- 2013年3月31日
- 357億1400万
- 2014年3月31日 -79.02%
- 74億9300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 調達政策2014/06/27 11:36
当社グループでは資金調達において安定性とコストを重視し、調達手法の多様化を図っております。主な調達方法では、銀行、系統金融機関、生命保険会社、損害保険会社との相対取引のほか、シンジケートローンやコミットメントラインの設定といった間接調達、またコマーシャル・ペーパー(CP)の発行や債権流動化等の直接調達に取り組んでおります。平成26年3月31日現在の連結有利子負債(オフバランスによる流動化調達額480億円及びリース債務34億円を含む)は1兆4,687億円であり、借入金69.4%、社債18.8%、CP7.8%、営業債権の流動化等4.0%から構成されております。
間接調達については既存取引先とのリレーションを図る一方で、長期の安定的な取引が望める金融機関を対象に、新たな取引先を開拓し調達先の分散化を図るなど、リファイナンスリスクの軽減及びコスト削減に努めております。また、直接調達については普通社債やコマーシャル・ペーパー以外に、当社の信用状況に左右されない債権の流動化など、新たな資金調達手法を組成することにより、流動性リスクの軽減やコスト削減を図っております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③ 資金調達に係る流動性リスクの管理2014/06/27 11:36
当社グループは、ALMを通じて、適時に資金管理を行うほか、資金調達手段の多様化、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明