建物(純額)
連結
- 2016年3月31日
- 208億2900万
- 2017年3月31日 +18.46%
- 246億7300万
個別
- 2016年3月31日
- 57億8900万
- 2017年3月31日 -1.73%
- 56億8900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8) たな卸資産及び固定資産の減損又は評価損2017/07/14 15:00
当社グループが保有する土地・建物の時価が著しく下落した場合、又は固定資産を使用している事業の営業損益に悪化が見られ、短期的にその状況の回復が見込まれない場合、当該固定資産の減損が発生し、業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。また、投資有価証券・関係会社株式・出資金について、時価が著しく下落又は投資先の業績が著しく悪化した場合には評価損が発生する可能性があります。
(9) 自然災害等 - #2 固定資産処分損の注記
- ※6 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2017/07/14 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 〈除却損〉 13百万円 11百万円 ソフトウエア 〈除却損〉 8 271 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2017/07/14 15:00
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 土地 208百万円 -百万円 建物 848 - その他(器具備品等) 0 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/07/14 15:00
(経緯)場所 用途 種類 甲信越 遊技施設 建物、ソフトウエア、その他(器具備品等)
遊技施設については、営業損益の悪化が見られると同時に短期的に業績の回復が見込まれないため、減損損失の計上に至りました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ たな卸資産及び固定資産の減損又は評価損2017/07/14 15:00
保有する土地・建物の時価が著しく下落した場合、若しくは固定資産を使用している事業の営業損益に悪化が見られ、短期的にその状況の回復が見込まれない場合には、帳簿価額を減額しております。
⑦ 投資有価証券の評価