流動資産
連結
- 2016年3月31日
- 2兆473億
- 2017年3月31日 +7.82%
- 2兆2074億
個別
- 2016年3月31日
- 2兆1103億
- 2017年3月31日 +8.02%
- 2兆2796億
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/07/14 15:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 15,725百万円 18,408百万円 固定資産-繰延税金資産 33,171 21,397
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2017/07/14 15:00
表5は、営業債権に対する延滞及び引当状況を記載したものであります。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 伸び率(%) 金額(百万円) 金額(百万円)
管理ベースの割賦売掛金残高及びリース投資資産残高に偶発債務を加算した残高(以下「営業債権」という)のうち、3ヶ月以上延滞債権残高は365億96百万円(前期比5.5%増)となりました。期末の貸倒引当金残高(流動資産)は、460億20百万円(前期比6.1%増)となりました。これらの結果、3ヶ月以上延滞債権残高に対する充足率は前期末の130.0%から127.7%に下降いたしました。
表5 営業債権に対する延滞及び引当状況