- 8253
- 2026/09/11
- 時価
- 7402億円
- PER 予
- 8.75倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.29-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
1年内返済予定の長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 1217億6000万
- 2017年3月31日 -42.6%
- 698億8500万
個別
- 2016年3月31日
- 1198億
- 2017年3月31日 -42.65%
- 687億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/07/14 15:00
(注)1 「平均利率」については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 214,160 229,960 0.38 - 1年以内に返済予定の長期借入金 121,760 69,885 0.75 - 1年以内に返済予定のリース債務 625 524 - -
2 リース債務については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、平均利率を記載しておりません。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 調達政策2017/07/14 15:00
当社グループでは資金調達において安定性とコストを重視し、調達手法の多様化を図っております。主な調達方法では、銀行、系統金融機関、生命保険会社、損害保険会社との相対取引のほか、シンジケートローンやコミットメントラインの設定といった間接調達、また普通社債やコマーシャル・ペーパー(CP)の発行等の直接調達に取り組んでおります。平成29年3月31日現在の連結有利子負債(オフバランスによる流動化調達額200億円及びリース債務17億円を含む)は1兆8,574億円であり、借入金62.1%、社債16.4%、CP19.3%、営業債権の流動化等2.2%から構成されております。
間接調達については既存取引先とのリレーションを図る一方で、長期の安定的な取引が望める金融機関を対象に、新たな取引先を開拓し調達先の分散化を図るなど、リファイナンスリスクの軽減及びコスト削減に努めております。また、直接調達については普通社債やCP以外に、当社の信用状況に左右されない債権の流動化など資金調達手法の多様化により、流動性リスクの軽減やコスト削減を図っております。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- ③資金調達に係る流動性リスクの管理2017/07/14 15:00
当社グループは、ALMを通じて、適時に資金管理を行うほか、資金調達手段の多様化、複数の金融機関からのコミットメントラインの取得、市場環境を考慮した長短の調達バランスの調整などによって、流動性リスクを管理しております。
(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明