無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1757億4900万
- 2017年3月31日 +14.15%
- 2006億2200万
個別
- 2016年3月31日
- 920億2600万
- 2017年3月31日 +15.14%
- 1059億5600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、サーバー等の備品であります。2017/07/14 15:00
・無形固定資産
主として、クレジットサービス事業におけるソフトウエアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。2017/07/14 15:00 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額の主なものは次のとおりであります。2017/07/14 15:00
有形固定資産 リース資産 CD/ATM機種入替え 586百万円 無形固定資産 ソフトウエア プリペイドカードシステムのソフトウエア 707百万円 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度における投資活動に使用したキャッシュ・フローは、194億62百万円の支出(前連結会計年度は238億98百万円の支出)となりました。2017/07/14 15:00
これは主に、不動産の整理事業に関連する210億98百万円の収入がある一方で、共同基幹システム開発等の有形及び無形固定資産の取得による438億62百万円の支出によるものであります。
③ 財務活動によるキャッシュ・フロー - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2017/07/14 15:00
(回収可能価額の算定方法)種類 金額 その他(器具備品等) 18 無形固定資産 ソフトウエア 1
遊技施設の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。但し、ソフトウエアについては利用可能期間(5年又は10年)に基づく定額法によっております。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零として算定する定額法によっております。2017/07/14 15:00