- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2018/08/14 11:20- #2 整理事業関連資産に関する注記
※1 不動産関連事業の再構築に伴い、継続事業と撤退事業に区分したことにより、撤退事業に関連する資産を「整理事業関連資産」として投資その他の資産に計上しております。「整理事業関連資産」の内訳は次のとおりであります。
2018/08/14 11:20- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(a) 財政状態
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比較して891億40百万円増加し、3兆291億62百万円となりました。これは主に、ショッピング取扱高の増加等により割賦売掛金が644億95百万円増加したこと及び現金及び預金が161億36百万円増加したことによるものです。
当第1四半期連結会計期間末の負債は、前連結会計年度末と比較して824億21百万円増加し、2兆5,417億73百万円となりました。これは主に、有利子負債が888億58百万円増加したことによるものです。
2018/08/14 11:20- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当第1四半期連結会計期間から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
(カード発行費に係る会計処理)
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