8253 クレディセゾン

8253
2026/03/13
時価
7931億円
PER 予
10.41倍
2010年以降
3.75-36.34倍
(2010-2025年)
PBR
0.83倍
2010年以降
0.29-1.4倍
(2010-2025年)
配当 予
3.04%
ROE 予
7.97%
ROA 予
1.19%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 調整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
2018/11/14 11:02
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、セグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/14 11:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業費用については、カード取扱高拡大に伴う連動費用の増加や2017年11月より稼動している共同基幹システムの減価償却費負担が増加したことなどの影響により、1,301億54百万円(前年同期比9.1%増)となりました。
以上の結果、営業利益は200億60百万円(前年同期比23.1%減)となりました。
経常利益は、前年同期において持分法適用関連会社が保有する投資有価証券の一部売却益計上の反動影響により268億54百万円(前年同期比25.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期において当社が保有する投資有価証券の売却益計上の反動影響により184億27百万円(前年同期比42.4%減)となりました。
2018/11/14 11:02
#4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
従来はクレジットカードの発行費用について、発行時に一括費用処理しておりましたが、ICカードによって保有・蓄積される利用動向等の情報量が増加し、データベースマーケティングへの活用が促進される環境になったこと、さらにセキュリティ面の向上によるキャッシュレス化の推進により、ICカードに係る資産価値の向上が明らかになったことから、第1四半期連結会計期間よりICカードの発行費については資産として計上し、カードの有効期間にわたって償却することとしております。
この結果、従来の方法と比較して、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ748百万円増加しております。
2018/11/14 11:02

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