その他の包括利益(IFRS)
連結
- 2021年6月30日
- 8億4400万
- 2022年6月30日 +274.76%
- 31億6300万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/12 11:01
(単位:百万円) その他の包括利益 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品の公正価値の純変動額 1,054 △1,619 持分法によるその他の包括利益 839 △560 純損益に振り替えられる可能性のある項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品の公正価値の純変動額 △0 △0 キャッシュ・フロー・ヘッジの有効部分 △896 1,402 在外営業活動体の外貨換算差額 △181 2,554 持分法によるその他の包括利益 28 1,387 税引後その他の包括利益合計 844 3,163 - #2 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 要約四半期連結財政状態計算書において公正価値で測定されている金融商品の公正価値及び公正価値ヒエラルキーのレベル別内訳は次のとおりであります。2022/08/12 11:01
(単位:百万円) その他の金融資産 - 1,191 - 1,191 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 投資有価証券 47,917 4,149 599 52,666 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品 営業債権及びその他の債権 - - 2,839 2,839
(d)レベル1とレベル2との間で行われた振替(単位:百万円) その他の金融資産 - 4,686 - 4,686 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する資本性金融商品 投資有価証券 45,752 3,609 599 49,960 その他の包括利益を通じて公正価値で測定する負債性金融商品 営業債権及びその他の債権 - - 2,845 2,845
公正価値ヒエラルキーのレベル間の振替は、振替を生じさせた事象又は状況の変化が生じた日に認識しております。前連結会計年度及び当第1四半期連結累計期間において、公正価値レベル1とレベル2の間に重要な振替は行われておりません。