- 8253
- 2026/09/11
- 時価
- 7402億円
- PER 予
- 8.75倍
- 2010年以降
- 3.75-36.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.28-1.4倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.48%
- ROE 予
- 9.79%
- ROA 予
- 1.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/08/14 11:07
税引前四半期利益から事業利益への調整表(単位:百万円) 原価合計 14,039 13,108 純収益 77,802 85,879
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年9月に策定したデジタルトランスフォーメーション戦略(CSDX戦略)における当社の取り組みが評価され、2023年5月に経済産業省と東京証券取引所が選定する「デジタルトランスフォーメーション銘柄(DX 銘柄)2023」に選定されております。今後、さらなる感動体験の創出に向けて、デジタルを活用した新たなお客様体験の提供や、デジタル人材によるイノベーションの創出に向けて取り組んでまいります。さらに、バンクとノンバンク双方の強みを融合させた新しいビジネスモデルを創出することで、両社の中長期的な企業価値の向上を目指すべく、2023年5月にスルガ銀行㈱と資本業務提携を締結いたしました。両社のリテールノウハウを最大限活用し、金融分野におけるあらゆる「困りごと」や「不」(不安、不便、不満等を意味します。)の問題に対してソリューションを提供する“Neo Finance Solution Company”を目指すとともに、お客様の期待に応えることを通じて持続可能な社会の発展に貢献してまいります。2023/08/14 11:07
当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置付けが5類へ移行されたことに伴い、経済活動の回復、個人消費の持ち直しの動きが続き、「ペイメント事業」「不動産関連事業」「エンタテインメント事業」が伸長した結果、純収益は858億79百万円(前年同期比10.4%増)、事業利益は235億72百万円(前年同期比7.7%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は169億50百万円(前年同期比11.7%増)となりました。
当第1四半期連結累計期間における経営成績は次のとおりです。なお、純収益は収益から原価を控除して算出した指標であり、事業利益は当社グループが定める経常的な事業の業績を測る利益指標です。