四半期報告書-第74期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30)
8.資本及びその他の資本項目
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(1)譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
当社は、2022年6月22日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株処分」又は「処分」という。)を行うことを決議し、2022年7月22日に譲渡制限付株式報酬の割当及び本自己株処分を行いました。その処分の概要は次のとおりであります。
なお、本自己株処分により、自己株式が71百万円減少しました。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(1)譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
当社は、2023年6月21日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株処分」又は「処分」という。)を行うことを決議し、2023年7月21日に譲渡制限付株式報酬の割当及び本自己株処分を行いました。その処分の概要は次のとおりであります。
なお、本自己株処分により、自己株式が54百万円減少しました。
(2)資本業務提携及び第三者割当による自己株式の処分
当社とスルガ銀行株式会社(以下「スルガ銀行」という。)は、2023年5月18日に両社の取締役会において、両社の資本業務提携(以下「本提携」という。)に関する契約を締結することを決議いたしました。
これと併せて、同日開催の取締役会において、スルガ銀行を処分先とする第三者割当による自己株式の処分(以下「本自己株式処分」という。)を行うことも決議し、2023年7月3日に自己株式の処分を行いました。
なお、本自己株処分により、自己株式が17,669百万円減少しました。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(1)譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
当社は、2022年6月22日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株処分」又は「処分」という。)を行うことを決議し、2022年7月22日に譲渡制限付株式報酬の割当及び本自己株処分を行いました。その処分の概要は次のとおりであります。
| 処分した株式の種類及び数 | 当社普通株式 33,088株 |
| 処分価額 | 1株につき1,584円 |
| 処分総額 | 52,411,392円 |
| 処分先及びその人数並びに処分株式の数 | 当社の取締役(社外取締役を除く)5名 16,985株 当社の執行役員 10名 16,103株 |
なお、本自己株処分により、自己株式が71百万円減少しました。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
(1)譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
当社は、2023年6月21日開催の取締役会において、当社の取締役(社外取締役を除く。)及び執行役員に対する譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「本自己株処分」又は「処分」という。)を行うことを決議し、2023年7月21日に譲渡制限付株式報酬の割当及び本自己株処分を行いました。その処分の概要は次のとおりであります。
| 処分した株式の種類及び数 | 当社普通株式 25,329株 |
| 処分価額 | 1株につき2,049.5円 |
| 処分総額 | 51,911,788円 |
| 処分先及びその人数並びに処分株式の数 | 当社の取締役(社外取締役を除く)6名 15,714株 当社の執行役員 7名 9,615株 |
なお、本自己株処分により、自己株式が54百万円減少しました。
(2)資本業務提携及び第三者割当による自己株式の処分
当社とスルガ銀行株式会社(以下「スルガ銀行」という。)は、2023年5月18日に両社の取締役会において、両社の資本業務提携(以下「本提携」という。)に関する契約を締結することを決議いたしました。
これと併せて、同日開催の取締役会において、スルガ銀行を処分先とする第三者割当による自己株式の処分(以下「本自己株式処分」という。)を行うことも決議し、2023年7月3日に自己株式の処分を行いました。
| 処分した株式の種類及び数 | 当社普通株式 8,224,700株 |
| 処分価額 | 1株につき1,884円 |
| 処分総額 | 15,495,334,800円 |
| 処分先及びその人数並びに処分株式の数 | 第三者割当の方法による (スルガ銀行) |
なお、本自己株処分により、自己株式が17,669百万円減少しました。