当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 2億208万
- 2014年8月31日 -66.71%
- 6727万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、ローコストオペレーションを更に推進するため、引き続き、店舗の維持管理費用などの物件費や広告宣伝費削減を中心とした経費削減に取り組むとともに、経営資源の集中を図るため、8月に非連結子会社である㈱エフ・アンド・エス・ツーの全株式を売却し、グループの体質強化を図りました。2014/10/09 15:03
以上のような諸施策を積極的に展開したものの、当第2四半期連結累計期間の連結業績は前年同期比減収減益となり、売上高は17,652百万円(前年同期比94.2%)、営業利益は198百万円(前年同期比56.3%)、経常利益は69百万円(前年同期比31.2%)、四半期純利益は67百万円(前年同期比33.3%)となりました。
セグメントの業績については、当社グループは百貨店業の単一セグメントのため、記載しておりません。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/10/09 15:03
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年8月31日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年8月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 6.47円 2.16円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 202,081 67,278 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 202,081 67,278 普通株式の期中平均株式数(千株) 31,223 31,219 (2) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 4.74円 1.62円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ― ― 普通株式増加数(千株) 11,390 10,414 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―