純資産
連結
- 2013年2月28日
- 32億1905万
- 2014年2月28日 +3.47%
- 33億3083万
- 2015年2月28日 +92.66%
- 64億1710万
個別
- 2013年2月28日
- 33億2857万
- 2014年2月28日 +2.85%
- 34億2347万
- 2015年2月28日 +89.44%
- 64億8542万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/05/27 15:57
なお、評価差額金は全部純資産直入法により処理し売却原価は移動平均法により算定しております。
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/05/27 15:57
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、表示の組替えは行っておりません。2015/05/27 15:57
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「固定負債」の「その他」に表示していた547,164千円は、「リース債務」15,060千円、「その他」532,104千円として組み替えております - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は153億5千2百万円となり、前連結会計年度に比べ40億4千万円の減少となりました。減少の主な要因としましては、固定資産の譲渡代金による借入金の返済等に伴う長期借入金の減少等によるものであります。2015/05/27 15:57
純資産合計は64億1千7百万円となり、前連結会計年度に比べ30億8千6百万円の増加となりました。増加の主な要因といたしましては、固定資産の譲渡等による特別利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。
(4) キャッシュ・フローに関する分析 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2015/05/27 15:57
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/27 15:57
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 1株当たり純資産額 82.94 円 181.81円 1株当たり当期純利益 3.35 円 98.01円